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ローマ 3:19-31を読む
感じた事などをメモして下さい。
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キリストに就寝する
A. イエスから何を学びましたか。イエスは、私に何を語っていますか。
B. 今⽇、私はどのようにイエス様に従いますか。
C. この学びを通して、私はどのようにイエス様のようになれますか。
黙想質問
ローマ 3:19-24 神は、神の義となる道を私たちに明らかにされた。
- ローマ33:19−24に、「⽴法の下にある」とは、どう意味ですか。⽴法の機能は、何ですか。⽴法を守ることによっては、どうして義と認められないでしょうか。
- ローマ3:21−24に、私たちはどうすれば神様の前で義⼈になれるでしょうか。その点においてユダヤ⼈と異邦⼈とどうして区別がないのでしょうか。
- 「すべての⼈は、罪を犯したので、神からの栄誉を受けることができず」とパウロが 23 節で⾔ったことを説明して下さい。また、「神の恵みにより、キリスト・イエスによる贖いのゆえに、価なしに義と認められる」ことを説明して下さい。
ローマ 3:25−26 イエスは、私たちの「なだめのいけにえ」です。
- 「なだめの供え物」は、何ですか。キリスト・イエスは、どのように私たちの罪をご⾃⾝がなだめのいけにえとなって償われたのでしょうか。
- 神様は、キリストの⼗字架においてどのようにご⾃⾝の義を現したでしょうか。神様が「ご⾃⾝が義であり、また、イエスを信じる者を義と認める」ことを説明して下さい。
ローマ 3:27−31 誇ってはいけない。
- なぜ神様は⼈が誇ることが気に⼊らないでしょう。なぜ信仰という原理が誇ることを取り除くでしょうか。つまりなぜ信仰と誇りは、相容れないのですか。
- 信仰のある⼈は、どのように律法を認めて守るのでしょうか。
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